デイサービスって何をしているのでしょうか?2020/08/12 08:59

普通に一人での移動が出来ないご老人などを車で送迎しているやつですが、そのセンターでは何をしているのでしょうか?

介護サービスとも言うようです「通所介護(デイサービス)」。
基本的なサービス内容は、大部屋に集めて歓談・遊戯や入浴などを支援することのようです。

さて、新型コロナウィルスに感染した場合に最も危険な方達は、高齢者や持病を持っている人と言われておりますよね。

高齢者、持病持ちは集団になっても問題なしで、元気なお父さんや若者は新宿などでの接待はダメなのはどうなのでしょうかね?

クラスター(集団感染)が発生するのは時間の問題のような気がしますが、どうでしょうか。
本来ならばそこだけ注意すれば良いと思うのは私だけですかね。

しかしこれが禁止されたら、高齢者と介護者ともに息抜きの時間が持てなくなるので大変なストレスを抱えることになりそうです。

今年(2020年4月)の死亡者数の統計2020/08/06 16:45

死亡者数の統計
あるサイトのブログ記事に興味深い内容が掲載されておりましたので、ここではその統計資料をご紹介したいと思います。

この資料は厚生労働省が公開しているものですので、当然のことですが信頼性が高いと言ってよいものでしょう。

さて、その内容ですが、今年(2020年)と去年(2019年)の死亡者数を比較したものです。

今年は新型コロナが蔓延しましたが、4月の死亡者数は前年同月と大差なしです。
さらに、1月から3月の死亡者数は前年よりも少ないです。

これはどおゆうことなのでしょうかね? 新型コロナでの致死率は特別に高くないわけです。
だって、死亡者数は前年と大差がないのですから。

それから善意に解釈すると「コロナ対策」が絶大な効果を発揮したとも言えますが、現在はコロナ感染者が増えておりますので、今後は死者数が増加するのでしょうか?


厚生労働省が公開している元資料は、「↓こちら↓」です。
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2020/dl/202004.pdf

不老不死は人間の願いなの?2020/04/24 10:19

誰もが一度は夢見る、永遠の若さと命...

太古の昔から人は「不老不死」を願ってきたようですが、それは何故なんでしょうか。もしもこれが実現したとしたなら本当の地獄だと思うのですが。

「不老不死」つまり、老いない・死なないと言うことですが、その為にはもっと重要な項目が抜け落ちていますよね。

それは、病気にならない・怪我をしない・事故に遭わないなどです。

例えば、
乗っていた飛行機が墜落してぐちゃぐちゃの身体になっても、死なないのです。
事故で両足を切断しても、死なないのです。
病気にかかり苦しくても、死なないのです。

いじめなどで精神的な苦痛がピークになり自殺しても、死なないのです。

身体が若くても苦痛がなくなるわけではありません。だって肉体なのですから。

しかも、「不老不死」では上記のような状況になってもそれを復旧・回復する機能・手段が存在しないのでからね。
つまりは、事故前・病気前の状態に戻ることはありませんと言うことです。

「不老不死」ってそおゆうことでしょう?、まさに地獄そのものですが、それが人間の願いなのでしょうか。

その苦痛が永遠に続くのです、何しろ死なないのですから。

そもそも生命は肉体だと言う考え方から「不老不死」の思想が出てきているのでしょうね。これがもし生命とは肉体ではなく霊だとしたらどうでしょうか、そうすると上に上げた不自然な状況が全て解決すると思うのですがね。

肉体と言う鈍重な体で生きるのは仮の世界で本来はもっと素晴らしい世界が存在していると考える方が自然な気がしますが、どうでしょうか?

ヴィーガン(精進料理)・初詣2019/02/08 22:14

ヴィーガンと言うのは動物性の食材を食べない生活をすることですが、日本には古くから精進料理と言うものがあります。

ヴィーガンになる方には、大きく分けて二つの理由があるようです。
 ひとつは『動物愛護の精神』から畜産動物(家畜)への虐待に心を痛めた方。
 ひとつは『健康の維持』の観点から肉食はご自分の身体への悪影響を危惧された方。
でしょうか。

ヴィーガンと言うと生理的に受け付けない方も多くいるようですが、精進料理と言うと食べてみたいと感じる方が増えるのではないでしょうか。

でもこれどちらも動物性食材(肉)を使わないで植物性食材だけで料理を作るという行為は全く同じです。

さてそこで、
この感じ方の違いがどこから来るのかを考察してみると、その入口が異なるようです。

【ヴィーガン料理=物的な理由】【精進料理=霊的な理由】に辿り着きましたが、どうでしょうかね?

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今年も既に2月中旬ですが、年末年始には大勢の人々が初詣にいかれておりましたが、その目的・理由は何でしょうか。

家内安全・無病息災・交通祈願・商売繁盛・事業繁盛・心願成就・出産安産・五穀豊穣・一年の幸福と平穏無事・厄除け・ ...

これらを全部まとめた言葉が『御利益信仰』です。

で、実際に何をするかと言うと、
【お寺や神社に参拝する】【「お守り」や「破魔矢」や「おみくじ」などを購入する】【「お祓い」などを受ける】

つまり、神様の代理人に御代を払って『御利益』を購入させて頂くわけです。


それから、境内の屋台で唐揚げ・串焼き・モツ煮・フランクフルト・焼きそば・たこ焼き・お好み焼き・じゃがバター・ポテト・とうもろこし・おでん・バナナチョコ・玉こんにゃく・あま酒 ...を食べる。

屋台で精進料理を...見たことも聞いたことも御座いませんが、これは無理があるかなー。

しかし、なんだろうな~、スポーツ観戦やイベントに行くのとほぼ同じ行動に思えます。

本来は『物的』なものではなく、『霊的』なもののはずだがな~。

初詣に出かける本来の動機は霊的なはずですが、これどこかですり替えがおこなわれている為にこのような状況になっていると考えるのが正解でしょうね。

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そうそう、元日産社長のカルロス・ゴーン氏の話題が新聞などでにぎわっておりますが、三大霊訓のひとつの中に次のような文章が記されています。

『人間はとかく金持ちの贅沢を羨ましがりますが、その人たちの多くを待ち受けている運命をご存じありません。財産を自分のことだけに使う人は利己主義者であり、そういう人の将来には恐ろしい逆境が待ち受けております。羨ましがらずに哀れんであげるべきです。』

ゴーン氏はこの「その人たち」にピッタリはまります。

おそらく人間の法律は巧くすり抜けるでしょうが、神様が作られた摂理は完璧ですから、人ごとながら身の毛がよだつのは、私だけでしょうか。

『摂理は完璧であり、自動的に働きます。誰一人として逃れられる者はいません。自由意志そのものすら摂理の一つであり、その働き具合は、洞察力を具えた進化の階梯にある者には明瞭に見て取ることができます。』


とは言え私も本能的な欲望(物欲・金銭欲・性欲・自己顕示欲・名誉欲)などなどから抜け出ておりませんので、他人を批判できるような境涯にはないです。

が、しかし少なくとも強欲ではないですからね。

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【【【 私はテレビを見なくなってから何十年も経ちますが、このゴーン氏についてはテレビを全く見ないにも関わらず、メディアで作られた情報だけが気づかないうちにインプットされていたようです。

「...将来には恐ろしい逆境が待ち受けている」と言う羨ましい方は誰なのでしょうかね? 】】】


イルミ達のこれからのお住まい2016/05/02 21:06

私もネットサーフィンしているうちに陰謀論の世界に引き込まれていきましたが、今はどうでもよろしいと言う位置・気持ちに落ち着いております。

死んだら無に帰すのか。
少なくとも唯物論者でない方は死後の世界は在ると、考える・思う・想像する・信じるのではないでしょうかね。

しかしこれ、死後の世界は“私は信じます。 私には信仰というものがあります。 私には希望があります”といったことで済まされる問題ではなくなっています。
“事実なのだから、どうしようもありません。 立証されたのです”と断言できる人が、数え切れないほどいる時代なのです。

さて本題に入ります、
高級霊の霊界通信ではおどろおどろしい内容と言うものはまずもって無いのですが、イルミナティやフリーメイソンに関係するものがないか探していたら、やっとひとつだけ発見しました。

質問:
地獄は存在しないと言ってくる霊がいます。そうなると、真っ暗いところとか薄暗い世界というのは何なのでしょうか?

回答:
「地獄はあります。ただ、地獄絵などに描かれているものとはかぎらないというまでのことです。
未熟な霊が集まっている暗い世界は、もちろん存在します。そこに住んでいる霊にとっては、そこが地獄です。実在の世界です。

考えてもごらんなさい。地上世界を暗黒と悲劇の淵に陥(おとしい)れた者たち、無益な流血の巷(ちまた)としてしまった張本人たち――こういう人たちがこちらへ来て置かれる境遇がどういうものか、大体の想像はつきませんか。

そうした行為の結果として直面させられる世界が天国であろうはずはありません。まさに地獄です。が、バイブルに説かれているような、業火(ごうか)で焼かれる地獄とは違います。行ったことの邪悪性、非道徳性、利己性を魂が思い知らされるような境遇です。それが地獄です。そこで味わう苦しみは、中世の地獄絵に描かれたものより、はるかに耐え難いものです」

これ、イルミさんを羨ましがるどころか、悲しんであげなくてはいけませんよね。

何故ならば肉体が滅んで(死後にこそ実在の世界がある)からが本当の生活が始まるのですから。
霊は生命であり、生命は霊です。 霊が存在するからこそ生きているのです、肉体は霊の宿(道具)にすぎません。

肉体の死が生命の終焉だと信じている人、最後の息を引き取った時、ローソクの火が消えるごとく生命の火が消えるのだと主張する人は、ほんとに気の毒というほかはない。この地上での寿命など、永遠の生命の流れの中ではホンの一瞬の間に過ぎないからである。

と言うような事のようですから。

無事にWin8に復元しました~2016/04/26 08:27

30日以内だと更新前に戻せるんです。 流石にマイクロソフトは良心的ですね、世界企業はやはり違いますな。

そして復元の為に費やした時間は? なんとたったの10分間でした、早(速)や!

しかししか~し、直ぐにwin10へのアップグレードが開始されますので、それの対応がまたそれなりに厄介ですが、ネット上にはそれ関連情報が色々と掲載されておりますので、対応させて頂きました。

しかしまあ、windowsを使っているかぎりはいずれwin10に移行せざる得ないのは火を見るよりも明らかですがな。


さてさて、闇の支配者(実質的な地上の管理者)は、ここにきて何故にこんなにも焦っているのでしょうかね、これまでどうりに無限の時間を使って悠長に構えていれば良いと思うのですが?
そうできない理由が存在(発生)しているわけですね、それは何でしょうか?

これまでは、全てを見通す目などと悦にいっておりましたが、実際には何も見えていないことを暴露しているようなものです。
しかしこいつらが改心(滅びる[改心は無理でしょ])するまでには、私達はそれなりの苦痛を味わうことになるのですね。 何故ならばそれを許してきたのは私達自身ですから。

それが、道理(摂理)なので逃げようがありません。

私達は100年後、200年後のまっとうな世界を見据えて生きることを考える、それしか方法はございません。

迷惑なWindows10への強制更新2016/04/20 13:06

私はWindows8.0を使用しておりましたが、Windows8.1へのアップデートを無視し続けておりましたら、強制的にアップデート(更新)されてしまいました。

現在は頻繁にWindows10へのアップグレード催促が表示されています。
しかも最近はタイムカウント付でアップグレードするぞというダイアログが表示されるようになってきております。

何故に? そんなにもWindows10にアップデートさせたがっているのでしょうか、私には全く理解できません。
しかも無料だそうですから、マイクロソフトにとってとてつもない利益が存在しているということを意味しているのでしょうね。


私的にはWindows2000で何も問題ないのですが、これはだいぶ前に使えなくなりました。
それから、不思議な話なのですが、Windows2000を使っていたマシンが壊れました。2台同時に壊れてブートもできない状態なのであきらめた経緯があります。

さてさて、そうこうしているうちに、
昨日Windows10への強制アップデートがおこなわれてしまいました。その為に1時間も必要もない作業につきあうこととなったのでした。


このマシンは私がお金を出して購入したものですが、昨日はれてマイクロソフトの所有物となったわけです。 ありがとうございます、拍手、パチパチ!

現在はこんなことは何の問題もない、世の中になっているわけです。 本当に素晴らしい世界が広がっておりますよ。

アセンション、はてな?その22015/12/28 10:14

岡本せつ子の(アセンション)宇宙からのメッセージは、チャネリングとして人気があるようですが、ほんの少しだけ思考すると文章に違和感を感じる部分が多々ありますので、ここではそれを指摘してみますの、その2です

ほんの少し思考するだけで、意味不明・納得できない文章がそこかしこです。何でまともに取り合っているのか不思議で仕方がありません。

話の始めは、岡本せつ子がテレパシーを使ってプレアデス星人とコンタクトした(できた)のが大前提になっております。

アセンションするとはどういうことか - 人類にとって(2005年5月 神様から受けたチャネリング・メッセージ)

アセンションとは、自分自身の波動を上げる事により、人間が今迄の三次元の存在としてではなく、五次元にアセンションする事です。 五次元にアセンションするとは、三次元だけの空間に存在するとした人間が、実は、多次元空間の中に存在するという真実に気づく事です。

簡単に次元についての説明を書いておきますと、
 三次元:地上界 (地球です)
 四次元:幽界  (魑魅魍魎の化け物が住んでいる世界です)
 五次元:霊界  (俗に言う極楽浄土です)
が次元として考えた場合の一般的な解釈になるのかと思いますが、

 三次元:地上界 (地球です。プレアデス星人も輪廻する場所)
 四次元:霊界  (自縛霊などが存在している世界)
 五次元:肉体がないプレアデス星人の住居
がここで書かれている次元の説明です。

そしてプレアデス星では、「 四次元:霊界 」は存在しない階層と書かれております。
さらに、プレアデス星人が輪廻する「 三次元:物質界 」が別に存在するそうです。


四次元の川を渡る  使命に気づく(シリウス)2008年1月21日
あなた達は三次元だけを認識する波動状態から、四次元を認識し、四次元の川を渡り、五次元を認識出来る状態にアセンションする事、人間の本来の姿、元々の感覚を取り戻す時がやってきた。


四次元の川を渡る時(オリオン)2008年1月8日
これは、三次元から五次元へ上昇するための四次元の大きな川を渡る事になる事を認識しておいて下さい。いいですか、川を渡りながら三次元のホコリを洗い流すのです。五次元へ上昇するためには、四次元を通過する事が必要となります。

今年は、大きくこの時を迎える事になります。この大きな変化の時をしっかり光の存在として生き抜いて下さい。五次元へは、闇は持ち込めません。ネガティブエネルギーは持ち込めません。


四次元の川を渡るとは(ベガ)2008年1月9日
四次元とは、地球上に於いて霊界と言われている所です。そこは、死んでなおかつ三次元世界に対して、未練や妬みなどを心に残したまま死を認めずに、この世を彷徨っている霊体です。自縛霊や浮遊霊や動物霊が存在している世界です。そこにあるものは、人間にある欲そのものがエネルギーとなって存在している世界です。

次元の高い星では、輪廻というものは当たり前であり、地球上に存在するような霊界というものは存在しません。死によって悲しみは無く、肉体という服を変える事である事を知っていますので、未練など残らず、三次元世界に残っている人間による悲しみにより、留まらされるような事もありませんし、勿論、妬みのようなネガティブなエネルギーは、生きている間生じるような生き方をしていません。その為、地球上にあるような霊界は存在していません

三次元である人間が五次元へアセンションする為には、四次元の川を渡る必要が有ります。その時、欲などの心が残っていますと、四次元を超える時、動物霊や自縛霊や浮遊霊などの霊界の存在達に取り憑かれてしまい、その中で、優越感や、権力欲、物質欲などの満足を得、笑い転げている姿となり、四次元の中に埋もれた姿となってしまうのです。周りにいるのは、動物霊などの存在であるのに、欲に埋もれているにもかかわらず、まるで光の中にいるように錯覚し狂喜乱舞している姿となってしまいます。

動物霊達は、まるで高次元の様な存在の振りもしますし、欲を満足させてくれますし、妬みなどの心も増幅させ、人間の心をもて遊ぶのです。そこで生じるものはネガティブなエネルギーでしか無く、彼らはそれを糧として存在しているのです。

あなた達は光の存在です。この四次元を通り抜けるとき、自分の中の欲を触発されそうになったとき、自分の中の闇に気づき、それを振り落とし四次元の川で洗い流すのです。そうする事で、光そのものになると、もう霊界の存在達は近づいてこれません。彼らは光が嫌なのです。

そうなった時、あなた達は四次元の川を渡りきり五次元へアセンションする事が出来るのです。三次元と五次元の間にある、この暗い霊界の存在達がうようよしている、この四次元の川を渡れたとき、そこには光の世界、静かな平和で愛に満ちた世界が待っているのです。

我々は、そこにあなた達がたどり着くのを待っております。先に五次元にアセンションした存在達が、あなた達を導く為、五次元の入り口に立ってあなた達が気がついてくれるのを待っています。五次元と三次元を行き来しながらアセンションを知らせる事を使命としている人達も、あなた達を導く為、命を賭けて頑張っています。その存在達は、無償の愛の心で行動しております。この聖なる仕事、アセンションへ導く事を使命としてこの地球上で人間の姿をしている存在達に気づいて下さい。

あなた達が真剣にアセンションを望むとき、あなた達の全ての欲が消えた時、それぞれの使命によりあなた達を導く存在達が、あなた達の目の前に、それぞれの使命を果たすべく現れてくるでしょう。


最初は「 五次元を認識出来る状態にアセンションする 」と書かれておりますが、最後には「 あなた達がたどり着くのを待っております 」と書かれております。

また、我欲などを持っていても「 四次元の川で洗い流す 」ことができるそうです。これならば最初に「 波動を上げる 」のはとくに必要なさそうですが。

ここに書かれている<アセンション>とは、三次元から五次元への旅路と言うことのようですが、さて、この旅路はいったい誰が(何が)そこに行くのでしょうか?

人間が直接そのまま行くのですか、それとも幽体離脱して霊が行くのですか?、それとも意識のみが行くのですか。 だって五次元で待っている方がいるのですからね。

これにはまっている方々は、この訳の分からない文章をどう解釈できているのか私には全く理解不能です。

念の為もう少し書いておきますが、上記で指摘したのは一部分ですからね。この中だけでもまだ意味不明の記述がいくつもあります。
例えば、  「 妬みのようなネガティブなエネルギーは、生きている間生じるような生き方をしていません 」、
つまり、肉体を持ちながらも、本能的な欲求(男女間の愛など)も完全制御できるんです。 さすがですねぇ。


それからスピリチュアル系のサイトでは、高い波動を地球に固定するのが私の地味な仕事ですなどと書いている方達もおりますが。
ここに書かれているアセンションをしっかり実践されたのでしょうね。 しかし何を実践したのか? 私には良く (”欲”) 分かりません。

 【 ここのプレアデス星人とは、幽界にお住まいの低級霊としか思えないのですが。 】

アセンション、はてな?2015/12/23 13:01

岡本せつ子の(アセンション)宇宙からのメッセージは、チャネリングとして人気があるようですが、ほんの少しだけ思考すると文章に違和感を感じる部分が多々ありますので、ここではそれを指摘してみます。

★ プレアデスより あなたに届けたいメッセージ ★

( 2005年6月6日 プレアデスより受けたチャネリング・メッセージ )

今地球に生きてる人間達の中には、プレアデス星人として、プレアデス星で生まれ生きていた人間が多数存在しています。

そして、今から一万年位前に彼らは地球でアセンションが起こる事を知ったのです。地球は物質に目がくらんだ宇宙人達の子孫の戦いの場所になっていました。 このままでは、宇宙は、地球からくる低い波動の影響を大きく受け、宇宙全体が低い波動に引っ張られてしまう事が、明らかになりました。

そこで、地球に行って人間が暗黒のエネルギーの中でコントロールされてる事を、このままでは人類がいつまでも戦いの中から抜けられない事を、告げる人間が必要になりました。そして1万年後、2012年宇宙の星の並びが大きく地球に影響を与え、人類が大きく転換し、この地球を愛と平和の惑星にする事が出来る時が来る事を知ったのです。

人類にその時が来る事を知らせる為に、彼らは1万年前、地球に転生して来ました。そして、人間に、低い波動の影響から抜け出た時、本当の人類の姿を見る事が出来る事を証明するため、我々が、宇宙全ての存在が目的とする、希望している、地球にアセンションが来る事を知らせる為の布石を、この地球上に残しておく為、彼らは地球へ1万年前に来る事になったのです。自分がこのプレアデス星での幸せの時を過ごした事に対する、大きな感謝の気持ちを表す事としやって来たのです。

最初に地球に来た理由が書かれている分けですが、もうここから違和感を感じます。

プレアデス星人は予言(未来予測・科学)によってアセンションが起こる事を知ったことになります。

アセンションが起こることがハッキリしたのに、何故にわざわざ自分達(プレアデス星人)が地球に来る必要性があるのでしょうか?
地球はアセンションするが、人間はアセンションできないと考えたことになります。

無限の大宇宙の中のたったひとつの衛星(地球)の波動がそんなにも重要な意味があると言う説明を納得できるでしょうか。
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「彼らは1万年前、地球に転生して来ました」、この文言だけだと分かりにくいですが、人間として生まれた、と言っているのです。

地球上で赤ちゃんが生まれるのは、通常は神様の意思によってですが、プレアデス星人は勝手に自由自在にお作りになれるようです。
これは悪ふざけとしか解釈できませんが、あなたはどう思いますか?

アセンションの道を歩もうとする者達よ、しっかり光を見抜け (神様)2008年4月9日

特に、動物霊や闇系の宇宙人からの情報には「予言」というものが含まれている事が多くある。そして、その内容は「地球滅亡、火山の爆発、地震、津波や経済破綻」など、人間の心をエキサイティングにさせる情報である事が多い。

未来など、今が変わればいくらでも変わる。

それなのに、人間は何故か「悪い事が起こるという予言」「エキサイティングになる予言」に興味を示し、そのエキサイティングを楽しむという、波動を認識出来る人間にとっては考えられない出来事が起こっている。

プレアデス星人は「今」ではなく「1万年後の未来」を変えることにしたわけですが、自己矛盾していませんかね。

それから大勢の方達がこのアセンションにエキサイティングして楽しんでいるようです。


このチャネリングがメインとしているのは「アセンション」です。 つまりは、それを広めたいわけです。

このアセンションについては、私には本物なのか嘘なのか直接的には判断できませんが、上記のとおり最初の導入部分がおかしいのですから、???と考えるのが正解ではないでしょうか。

【 アセンションとは、本物のスピリチュアルから目を逸らす為の大嘘でしょう。 】

ひふみ神示の身魂磨き2015/06/19 20:40

ひふみ預言(一二三神示)には、

「身魂磨き」しなさい・身魂磨いてくれよ・身魂洗濯するぞ・身魂磨いて神懸れるようにならねばならん・掃除身魂結構・身魂の曇った人には何とも読めんから・シッカリ身魂磨いて置いてくれよ・身霊みがき第一ぞ・早う身魂洗濯せよ・身魂磨けただけの神徳あるぞ・身魂磨けば何事も分りて来ると申してあろがな・… … …

とこれでもかと言うほどでてきますが、その肝心な「身魂磨き」する方法については「ひふみ預言」のどこにも書いてはいないようです。 これは何故なんでしょうか?


そして「身魂磨き」できると、神懸りするそうです。

第三巻 富士の巻 第一四帖
身魂磨くと申すことは、神の入れものとして神からお預りしている、神の最も尊い所としてお扱いすることぞ。


ん~、よく分かりませんが? 人間とは神の為に生まれた操り人形なんでしょうかね。


他にも「七人に伝える」・「代りの身魂」・「戦の見通しついている」・「身も心も神のもの」・「手柄立てさすぞ」・「五十九の身魂」… 等々、不明な日文が満載です。


より詳しい内容は、サイトに掲載しましたのでお読みください。

 『 ひふみ神示の「身魂磨き」 』
 サイトはこちらです ⇒ http://www.asahi-net.or.jp/~lv2k-sgw/123god/bdsoul/index.html


「ひふみ預言」の信者は大勢おりますが、あからさまに書かれているこれらの疑問にどう答えるのでしょうか。